私の世界に存在している人たちについて。

こんにちは、かなえです(*´∇`)ノ
本日は、皆さまに私の向こうの世界に存在している非物質の人たちについてご紹介したいと思います。

私はヘミシンクを始めるより以前から、セルフチャネリングや体外離脱を行なっていたので、すでに見えない方たちとの交流がございます。
このブログにもこれから度々登場してくるかと存じますので、さらっとご紹介をしておこうと思います。

今からご紹介致します方たちは、ヘミシンクにおける「ガイド」に相当するのかについては、私自身でも分かりかねるものになります。
それゆえに、その件についてはここでは置いておきますので、予めご了承くださいませ。

以下、私の世界においての見えない方たちです。

  1. かおるさん
  2. 月星ルイさん
  3. べにさん
  4. 玉幸たまゆきさん
  5. なぁさん
  6. あきづき あづきさん

お一人ずつ、順に紹介していきたいと思います。

かおるさん

まずはこの方、馨さんからご紹介致します。
こちらのお名前は、私の友人がHNとしてつけてくださいました。

彼の名前は別にあるのですが、
彼のプライバシー保護、ということで、
ここでは秘密にさせてください。

馨さんは身長190cmと大柄で、
まるで狩衣のような白装束に身を包んでいる男性となります。

外見通り、とても大らかで豪快な性格の方でして、
体外離脱先である幽界でのパートナーさんとなります。

私と実生活も共にしており、ヘミシンクのF15も一緒に行けます。
良きアドバイザーでもある、私にとっての最高のパートナーです。

月星ルイさん

 

次はこの方、月星さんです。

2014年末頃から始まったゾロ目出現や、
セルフチャネリングにおいてメッセージを
たくさん降ろしてくれていた方となります。

2015年6月にとあるチャネラーさんに視てもらったのをきっかけに、
はっきりとその存在を認知することになりました。

ヘミシンクや日本的あの世でも度々登場する人でもあります。

べにさん

 

次は紅さんです。

紅さんも、ルイさんを視てくださったチャネラーさんによって、
2015年12月に紹介された私のガーディアンさんとなります。

紅さん曰く、なんでも鎌倉時代あたり?の
私の女性としての過去生となるそうでして、
白拍子さんだったんだとか。

紅さんとのファースト・コンタクトの時は、
私自身の身体が何とも言えない至福に包まれて
訳もなく涙まで出てきたので、私としてはすごく衝撃的な体験でした。

紅さんの感情?というか……想いの塊のようなものが、
繋がることによって流れてきたのかなぁ……?

でも、紅さん自身は大変控えめな性格ですから、
以降はチャネリングでかろうじてコンタクトが取れるだけだったんですよね。

最近、私の方に心境の変化があった影響か、
ヘミシンクのセッション中、紅さんが顔を見せてくれるようになりました。

玉幸たまゆきさん

 

次はこの方、玉幸さんです。

通称お玉さん。当ブログでは、もうお馴染みの人物ですね。

2016年9月に訪れました
伏見稲荷大社内にある某摂社のお狐さん(神使)となります。
私と夢の中で金3000円で契約をしてくださいました。

お玉さんは歯に衣着せぬ性格でして、
主に現実世界でのアドバイス(辛口)をくださいます。

馨さんに代わって幽界でのサポート役をして頂くこともあります。

なぁさん

 

次はなあさんです。

2016年3月に契約を結んで参りました某神社の白龍さんです。
見えない人たちとの交流は、それこそいろんな出会いがありましたが、
なあさんと契約した後は、現実世界でも怒涛の変化を体感しました。

なあさんは基本的にしゃべらないんですが、
仕草や雰囲気で目一杯おしゃべりしてくれます。

2018年の夏は連日続く酷暑の影響で
あわや干からびそうになっていました。

あきづき あづきさん

 

最後はこの方、あきづき あづきさんです。

あづきさんは、2017年5月に参加しました、
まるの日圭さん主催の日本的あの世探索で初めて遭遇したガイドとなります。

自宅でのヘミシンクセッション中にも度々現れるようになりました。

あづきさんの見た目は、日本的あの世探索では
小学校低学年の姫カットの女の子なのですが、
ヘミシンクでは大人の姿で20代前半程の女性になります。

不思議な話をするにあたり、
主だって登場する方たちは以上になるかと存じます。
(もちろん、神棚の神様方もです)

実は正直なところ、
先に挙げた方たちが本当はどういった人たちなのか、
今の私では存じ上げる術を持ちません。

でも、どなたも私のことを本当に心から
思いやり大切にしてくださっている。

それが痛いほど伝わってくるのは分かります。

時には無茶振りや
訳の分からないことも仰ります。

でも、触れ合っていると、
すごく安心できる方たちなんです。

言葉ではないんですね。

見えない方たちですけど、見える方たちと同じように、
私にとっては確かにそこにいらっしゃる方たちなので、
とっても大切です。

当ブログでは、
この方たちに絡んだお話を書く機会が
頻繁にあるかと存じます。

中にはまるで御伽噺のような
俄には信じられない不思議な話もあるでしょう。

それでも、暖かく見守りお付き合い頂けましたら、
こんなにも幸せなことはありません。

ここまでお読みくださりありがとうざいました。
これからも何卒よろしくお願いいたします。